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直感的で使いやすいインタフェース |
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さらに見やすくなったユーザインタフェースで操作性も向上
※青字がV6.2の新機能・拡張機能です。 |
SIS V6.2 インタフェース図
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インタフェース 1 |
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戻る、進む、ホームアイコンで、簡単に表示領域を切替えられます。 |
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メニューコマンド、ツールバーの構成を整理して、使いやすくなりました。スケール指定ズームのスケールをツールバーで指定可能 |
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SIS Mapシリーズのインタフェース・アイコンの違いはこちら |
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インタフェース
2 |
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ワークスペースウィンドウ |
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直感的な操作を1つの統合された環境で行えます。 |
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表示ビュー |
オーバーレイ・レイヤの管理、表示の切替操作 |
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プロパティビュー |
選択した図形のプロパティ(属性)を表示 |
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主題図ビュー |
主題図の作成、管理、表示の切替操作と凡例表示
地物テーブルの内容を凡例ビューに表示するようになりました。 |
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テーブルビュー |
接続しているデータベースのテーブルを管理 |
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ライブラリビュー |
ライブラリ情報を管理。線種、地物テーブルなどのオブジェクトの作成、管理
スタイルなど登録内容を表示するプレビュー機能がつきました。 |
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GPSビュー |
GPSの接続状態を表示 |
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プログラムビュー |
GisLinkのアクションによるコマンドの実行結果を表示 |
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SIS Mapシリーズのワークスペースウィンドウの違いはこちら
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Windowsエクスプローラからファイルをドラッグ&ドロップするだけで地図データを直接読み込めます。 ※インタフェース2以外からもドラッグ&ドロップが可能です。 |
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インタフェース 3 |
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マウスカーソルを地物に近づけるだけで、指定の属性情報を表示できます。 |
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オブジェクト指向のインタフェースで、選択した図形(クラス)に応じたメニューを表示できます。 |
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ドラッグズーム |
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地図上をドラッグしてズームイン/ズームアウト |
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小縮尺の地図で目標物を拡大表示し、作図・確認に使用できます。虫眼鏡の形状・大きさを変更できます。 |
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キーホールオーバーレイ |
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設定したオーバーレイをキーホールに表示します。 キーホールの形状は円形、四角形、キーホールから選択できます。 |
キーホールオーバーレイの画面例 |
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ハイパーリンク機能 |
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SISでの画像呼び出し |
表示された画像 |
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HPや画像データとの連携のためにハイパーリンク機能を提供します。ハイパーリンク/設定コマンドが追加されました |
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インタフェース 4 |
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マウスカーソルの示す位置座標を表示します。表示形式は、座標系、緯度/経度、地域メッシュコード、国土基本図図郭、方位・距離など9種類あります。 |
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地図データ出典:国土地理院、株式会社ゼンリン、株式会社昭文社 その他掲載している地図データは出典元の著作物です。地図データに関する内容は2004年8月現在の内容です。予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の100万分の1日本、5万分の1地形図、数値地図200000(海岸線・行政界)、数値地図10000(総合)、数値地図2500(空間データ基盤)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号
平16総使、第200号) |