64ビット版環境に完全対応
もっと詳しく
Unicodeに対応
データベース接続ウィザードの改良
カーネル密度推定アルゴリズムによるグリッドアイテム生成機能を追加
テキストアイテム、ラベル主題図の重なったテキストの位置の自動調整機能を追加
棒グラフ主題図で積み上げ棒グラフの作成が可能
バッファ作成の機能拡張
対応フォーマットの拡張
地図データ出典国土地理院、株式会社昭文社 その他掲載している地図データは出典元の著作物です。地図データに関する内容は2011年9月現在の内容です。予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。
国土地理院:この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)、数値地図25000(空間データ基盤)、数値地図50mメッシュ(標高)及び基盤地図情報を使用した。(承認番号 平21業使 第116号) MAPPLE10000:この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の1万分の1地形図を使用したものである。 (承認番号 平21業使 第34―M009817号)