Piranesi V5.0(Macintosh対応版)のキーポイント〜V3.1からの新機能〜
表現力をさらに強化
- 点景機能の強化
- 3次元のモデルファイルを3D点景として使用可能。パースのアングルに合わせて配置できます。
さらに「UV点景」(テクスチャ付き高精彩点景)をサポート。
点景の機能紹介ムービーをみる - 他のCGにはまねできないアーティスティック表現がパワーアップ
- アート系ライブラリ、マルチ表現スタイルを大幅追加
「マルチスタイルによる手描き風」機能紹介ムービーをみる
- ライン描画機能の充実
- パースラインに添った直線、矩形、円の描画で3Dスケッチも簡単に
- テクスチャのマッピング精度が大幅に向上。さらに美しい画像を実現
作業効率アップ
- インターフェースを一新
- より操作しやすく画面もスッキリ!広々と作業できます
Piranesi V5.0(Macintosh対応版)の画面をみる - 大量の点景を簡単に配置できるマルチ点景機能で効率アップ
- 1つの点景を一定間隔で複数配置
複数の点景を指定エリアにランダム配置
点景の機能紹介ムービーをみる - スタイルレコーディング機能
- 行った作業履歴が保存され、スタイルとして再利用できます
スタイルライブラリに登録も可能
他のデザインツールとの連携性強化
- 複数のCGツールとPiranesiを組み合わせて利用可能
- 3D-CAD(VectorWorks、RenderWorks、SketchUp、form・Zなど)や Photoshop PSDファイルとの連携を大幅強化
「Piranesi取り扱いファイル」を確認する
その他、豊富な新機能を搭載
- イベント案内:「3D CAD・CGパース活用セミナー」(川崎・大阪)にて詳細をご紹介!
- V5.0操作画面と機能一覧をみる (PDF/2MB)
- V5.0新機能紹介ムービーをみる
- バージョン別の機能比較をみる (PDF/21KB)
